chokkey
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●解説
マウスとキーボード、どちらでも呼び出すことのできるランチャ&タスクスイッチャです。
- 通常はタスクトレイに入り、他のプログラムの邪魔になりません。
- マウスの場合、左ボタンを押しながら右クリックで呼び出せます。カーソルを画面の端に持って行ったりする必要はありません。
- キーボードの場合 Ctrl と Alt を押しながら J を押すことで呼び出せます。キーの組み合わせは変更できます。
- ショートカットキー(chokkey)を登録することによって、キーボードでも少ない手順でプログラムの起動が可能です。
- プログラムの起動や、他のプログラムが前面に来た場合には自動的に消えます。
- アプリケーションの登録は、ドラッグ&ドロップでできます。
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●対応 OS
Windows95/98/Me/2000/XP/Vista/7
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●画面

呼び出した時に表示される画面です。
V、F、P 等アイコンの左上に表示されているのがショートカットキーです。
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●ダウンロード
chokkey Version 2.0 (2011/6/27)
インストールはダウンロードしたインストーラプログラムを起動してください。前のバージョンはアンインストールする必要はありません。
インストーラ無しのファイルの場合、適当なフォルダに解凍し、chokkey.exe を起動してください。
以前のバージョンの chokkey が動作している場合は事前に終了させてから上書き解凍してください。
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●変更履歴
Version 2.0
- マウスによる呼出方法を変更し、保護モード設定の Internet Explorer やコマンドプロンプトのウインドウ上でも呼び出せるようになりました。それに伴い chokhk2.dll は廃止となっております。
- System トレイの USB ドライブアイコン上で右クリックした際のメニューに「停止(S)」を追加しました。タスクトレイにあるハードウェアの安全な取り外しと同等の機能です。nUsbDevice.DLLを使用して実現しています。
- chokkey 本体及びインストーラにデジタル署名を付加しました。
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